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「正しさ」より、心躍る方へ。

いつの間にか、自分の中に「普通」や「正解」という高いハードルを作っていませんか? 特に自分に厳しい人ほど、無意識にその基準を越えようとして、自分に「こうすべき」という重い鎧(よろい)を着せてしまいがち。

正直に言えば、結婚はやっぱり楽しいことばかりじゃない。イメージしていたよりも、価値観をすり合わせたり、歩み寄ったり、踏ん張りが必要な場面も必ずあります。

それでも、やっぱり結婚はいいものだと思います。「悲しい、悔しい、嬉しい、楽しい、愛しい」という感情を、一番近くで、長く分かち合える相手がいる。2人で重ねてきた時間は、何にも代えがたい特別なものだと思います。

だからこそ、誰のためでもなく、妥協でもなく、あなたが「自分で納得して選ぶこと」を大切にしてほしい。その納得感こそが、この先の長い人生、ふとした時にあなたを支える本当の「根っこ」になると思うから。

ここは、あなたの「本音」で語れる場。 あなたが進むこれからを、一緒に見つけていきましょう。

石神りさ – ハルカゼ代表

代表 マッチングプランナー

石神 りさ

Risa Ishigami

「鎧を脱いで、人生を面白がる」

私の人生の中心には、常に「人」がいました。「人たらし」と言ってもらうことがありますが、私にとってこれは最高の褒め言葉です。「人が好き」と言えば綺麗だけど、実際はもっと泥臭く、人に執着してきました。

過去の私は「周りに認められないと価値がない」と、自分をその視点だけで見ていました。人と関わることで自分の足りなさを埋めたい。そんな思いが根底にあったからこそ、無意識に「表情、声のトーン、いつもとの違い」を読む力を必死に磨いてきたのだと思います。

3人の子供を育てる中での変化、キャリアの転換、そして多くの人との出会い。誰かの正解ではなく、自分で自分を信じられて初めて、人を大切にできる。そう感じるまでの遠回りのすべてが、今のハルカゼの土台になっています。

私は、人に何かしてもらうと、返せるものがないといけないとも思っていたのですが、ここにきて思うのは、あなたを大切に思ってくれている人への一番の恩返しは、「正しい何者か」になることよりも、あなたが心の底から幸せになること。ありきたりだけど、「自分を一番幸せにできるのも、自分自身」です。

誰のためでもない、とことん自分の幸せのために。「在りたい自分」は、何度でも更新できる。
「人と人を繋ぐ」ハルカゼが、その一歩に、伴走します。

経歴

  1. 金融機関にて窓口業務からキャリアをスタート

  2. ベンチャー企業にて法人営業

  3. 大手コンサルティング企業での経営者コミュニティ運営、セミナー企画

  4. 結婚相談所ハルカゼ 開業

「話してみる」が、すべての始まり。

入会を迷っていても大丈夫。
まずはあなたの話を聞かせてください。

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